

大宮小学校の生徒達が安心して登下校できるように子ども安心・安全見守り隊が発足され、その結団式が8月29日にありました。
『おおみやみまもりたい』と背中に書かれたグリーンのジャンパーが配布され、団員は全員で100名ぐらいだそうです。
私も団員に入らせていただき、大宮小学校の近くで平日の朝8時から8時半まで、子ども達を見守っています。
このような活動をさまざまな地域でより多くの人達にも協力していただけるように広めていきたいと思います。
「上賀茂地区で水路上に交差して道路がかかる場所で道路脇に柵がなく、水路に落下したら危ないので柵をしてほしい」と上賀茂地区の方から要望を頂いてた場所に柵が出来ました。
これからも地域の方々が安心出来るよう、土木事務所と一緒に取り組んでいきたい思います。
紫竹まつりに参加し紫竹学区の方々と意見交換をさせていただきました。
大バザーや加茂川中学校吹奏楽部によるふれあいコンサート、ふれあいガーデンなどがあり大勢の学区民の方々で賑わっていました。
準備していただいた各種団体の皆様、本当にご苦労様でした。
紫野まつりに参加し紫野学区の方々と意見交換をさせていただきました。
カラオケ大会やバンド演奏などがあり大勢の学区民の方々で賑わっていました。
準備していただいた各種団体の皆様、本当にご苦労様でした。
平成20年9月定例会は、9月4日から10月3日までの予定です。
また会派の代表質疑は9月8日の予定です。詳しい事は、京都市会のホームページで御覧いただくことができます。
上賀茂夏まつりに参加し上賀茂学区の方々と意見交換をさせていただきました。
模擬店や江州音頭踊りやステージなどがあり、大勢の学区民の方々で賑わっていました。
準備していただいた上賀茂自治連合会、上賀茂少年補導、上賀茂体育振興会、上賀茂地域女性会、上賀茂小学校PTA、上賀茂消防分団など各種団体の皆様、本当にご苦労様でした。
北区民夏祭りふれあい金魚とり大会に参加し、北区の方々と意見交換をさせていただきました。
賀茂川に約2万匹の金魚を放流し、手づかみで捕まえたり、水槽で金魚と触れ合う幼児コーナーなどがありました。
準備していただいた体育振興会など各種団体の皆様、本当にご苦労様でした。
鷹峯ふれあい夏祭りに参加し、鷹峯学区の方々と意見交換をさせていただきました。
ご協力いただいている鷹峯体育振興会をはじめ、鷹峯小学校PTA、鷹峯地域女性会、鷹峯消防団など各種団体の皆様、暑い中ご苦労様でした。
大宮ふれあい夏祭りに参加し、大宮学区の方々と意見交換をさせていただきました。
ご協力いただいている大宮文化振興会をはじめ、大宮体育振興会、大宮少年補導、大宮小学校PTA、大宮地域女性会、大宮消防団、京都おやじの会など各種団体の皆様、暑い中ご苦労様でした。
70有余年を経て老朽化した北大路橋の補強・修景工事が終了し、北大路橋が新しくきれいになりました。
通りがかりの人々は、きれいになった北大路橋を写真におさめられてました。
京都市では、家庭ゴミの約4割を占める生ごみを分別収集し、発酵させることにより水素・メタンなどのガス燃料を生成(バイオガス化)したうえで、発電に活用する「生ごみ等の分別収集モデル実験」を平成20年10月1日から平成21年9月30日までの1年間モデル実験されます。
実験方法は、2つあり
@ 生ごみ等の分別収集モデル実験
A コミュニティ型堆肥化モデル実験
西賀茂のある町内では、生ごみ等の分別収集モデル実験に協力させていただくことになりました。
夕方から柊野小学校で開催された柊野まつりに参加し、柊野学区の方々と意見交換をしてきました。
多くのお店が出ており、グラウンドの中央では盆踊りもされてました。
途中で夕立があったのは残念でしたが、多くの柊野学区の方々で賑わってました。
夕方から新大宮商店街の夏祭りに行ってきました。
14時〜21時30分まで新大宮通りの北山から北大路まで車両規制で歩行者天国になり、多くの屋台と手作りゲームが出店してありました。
出店されてるお店に挨拶周りをし、新大宮商店街の方々と意見交換をしてきました。
上賀茂小学校・加茂川中学出身で上賀茂に住んでおられる上田藍選手が、北京オリンピック・トライアスロン競技への出場が決定し、壮行会が宝ヶ池のグランドプリンスホテルで開催されました。
トライアスロンとは、水泳・自転車・マラソンをこの順番で継続して行う競技です。
北京オリンピックのトライアスロンでは、水泳1.5キロ・自転車40km・マラソン10kmのオリンピックディスタンスという種類の競技で競います。
上田藍選手には、ベストを尽くして頑張ってきてほしいと思います。
応援しております。
AED(自動体外式除細動器)を事務所に設置致しました。
AEDとは、自動的に心電図波形を解析し、傷病者に除細動(電気ショック)の必要があるかを判断し、必要であれば心停止状態になった傷病者の心臓に除細動を与え、脈拍を正常に戻す医療機器です。
心停止した傷病者への処置が遅れると1分毎に蘇生率が7〜10%低下し、3分後には死亡率が約50%になると言われています。
医療関係者以外でも使うことができますので、以下のように現場に居合わせた人の速やかな対応が必要となります。
@ 119番通報
A AEDの準備
B 心臓マッサージや人工呼吸
C AEDによる除細動
事務所周辺でAEDが必要になりましたら事務所までお声掛けください。
玄琢の八坂神社で行われた玄琢夏祭りに参加し、玄琢に住んでいる方々と意見交換をしてきました。祭りには、夜店や玄琢の農家の方々が作られたみず菜・トマト・なすなどの新鮮な野菜の販売などがあり、多くの子供達や地域の方々で賑わっていました。町内会のつながり、地域の方々のつながりの大事さを改めて感じさせられました。
京都市宇多野ユースホステル内覧会に参加してきました。
平成18年9月から全面建て替えを進めてた宇多野ユースホステルが7月12日からリニューアルオープンになります。
ユースホステルとは、ホテルとホスピタリティーの複合語で、家庭のように温かく迎えてくれる宿舎という意味でドイツに始まり世界中に広まった国際的な「旅の宿」ネットワークです。
安全で楽しく、しかも経済的な旅ができるように考えられました。全国320ヶ所、世界80ヶ国4000ヶ所のユースホステルが人々に愛され利用されています。
宇多野ユースホステルは、京都市北西部に位置し、緑に囲まれた静かな環境にあります。
近くには、世界文化遺産をはじめ、数多くの名所があり観光にも便利です。
海外からのゲストも多く、アットホームな雰囲気の中で世界の人々との交流も楽しめます。
また、生ごみの堆肥化など環境にやさしい運営にも配慮されておられます。
『高齢者福祉総合施設はなぞの』竣工式と施設見学に行ってきました。
高齢者福祉総合施設はなぞのは、花園団地の中にあり、入居定員50名の特別養護老人ホームです。
全室個室で5つのユニットと呼ばれる生活空間があり、それぞれに10の居室と食堂リビング等生活空間があります。
各ユニットには、キッチン・食堂・居間・浴室などがあり、ご家庭での日常生活が継続できるよう整備されています。
ユニットでは、『その方らしい生活』が営まれるような家庭的な環境の中で、ぬくもりを感じながら生活して頂きたいと考えておられます。
自民党議員団でうるおい館を視察してきました。
うるおい館は、人権文化の息づくまちづくりにむけた交流とコミュニティ活動の拠点、保険・医療・福祉の連携による総合的できめ細やかなサービスの拠点を特徴とする、誰もが気軽に立ち寄れる開放的な施設です。
うるおい館は3階立てで、東棟1Fは崇仁老人デイサービスセンター、2Fは下京・東部地域包括支援センター・崇仁コミュニティーセンター(2・3F)や健康づくりコーナーがおります。
西棟には、診療所・下京消防団崇仁消防分団器具庫があります。
教育福祉委員会の実施視察で、京都市桃陽病院と京都市立桃陽総合支援学校に行ってきました。
京都市桃陽病院は、ぜんそくなどの慢性疾患の子どもたちに対し、隣接設置されている京都市立桃陽とともに、診療及び療養指導並びに教育を一貫して行う療養養育施設です。
桃陽病院には、平成20年6月24日現在43名の子どもたちが入院しており、外来診療は年間延べ5500人の子どもたちが受診しています。
JA京都市が主催の夏季農産物品評会を視察してきました。
品評会は、毎年夏季と秋季の2回開かれており、夏季品評会は毎年上京区の北野天満宮で行われております。
今年は市内各地の農家から1318点が出品され、かぼちゃ、なす、トマトなど新鮮な野菜が会場に並べてありました。
また、展示された農産物は品評会が終わってから即売が行われ、多くの方が野菜を求めて集まっておられました。
上賀茂のMKボウル駐車場で、北区農林産物共進会が行われました。
この共進会は、農家の皆様が丹精込めて作られた野菜の品評会です。
「トマト」「賀茂なす」「きゅうり」など、収穫したての野菜が並んでいました。
表彰式では、京都知事賞、京都市長賞をはじめ、多くの作品が受賞されておられました。
京都市右京中央図書館は、サンサ右京の3階にあり、広さは3000u、計画蔵書冊数は30万冊(点)あります。
自動貸出機(カウンターを通さずセルフ操作で、一度に10冊の貸出手続きができます)や屋外読書テラス、レファレンスルーム(ガラスの壁で仕切られ、静かに調べ物ができます)など市民のみなさまの調査や学習に役立つ施設になっております。
西賀茂児童館を視察し、館長さんと子育て支援について意見交換をさせていただきました。
西賀茂児童館は『幼児かるがもクラブ』『あそびのひろば』『らくらく子育てひろば』など色々な事業を展開されていました。
しかし、館内は、子供の数の割にはスペースが無く、悩んでおられました。また、高齢者との交流もしたいとご意見をいただきました。
京都市消防団総合査閲に出場する北区代表の紫野分団を応援しに行ってきました。
総合査閲には、各消防団から選ばれた11の消防分団が参加されました。
査閲事項は、通常点検と消防訓練の2つあり、通常点検は団員の職務遂行に必要な規律、礼式等の状況について点検し、合わせて退場時の行進について部隊の団結力、士気及び協同動作並びに指揮者状況を点検します。
消防訓練(写真)は、指揮者と団員の合計4名で小型動力ポンプを使用したホース3本延長の基本操法を実施し、災害現場活動に必要な知識及び技能の習熟練磨の状況を点検します。
紫野分団の方々は、北消防団を代表して訓練の成果を大きな声で堂々と披露されておられました。
『北区民春まつり』〜ふれあいまつり2008〜に行ってきました。
北区民春まつりは、子どもから高齢者まで、幅広い区民の交流・出会いの場を設け、子どもたちには遊びと学習を、大人には憩いの場を提供するとともに、地域の活性化を推進し、区民相互の親睦と交流を深めることを目的に、区民ふれあい事業の一環として開催されてます。
前日は雨だったので天気を心配してましたが、無事晴れて大勢の方々が来られてました。
北消防団総合査閲が午前6時半から柊野グランドであり、北区の消防団の通常点検や小型動力ポンプ操法などの日ごろの訓練の成果を見に行ってきました。
今年は、雨でカッパを着ての訓練(写真)になり、小型動力ポンプ操法も京都市総合査閲に出場する紫野分団だけになりましたが、消防団の方々の熱意ある行動で雨も途中からあがり、すばらしい訓練の成果を見させていただきました。
6月1日(日)午後0時30分から、京都市消防学校で開催されます平成20年度京都市総合査閲に北消防団を代表して紫野分団が出場いたします。
都市農村交流拠点施設『里の駅 大原』竣工式に参加させて頂き、地元の方々と意見交換させて頂きました。
『里の駅 大原』は、南に霊峰比叡山、北に比良山を遠望する大原盆地のほぼ中央にあり、2700平方bの敷地に野菜を売る「旬菜市場」と「もちの館」があります。
旬菜市場は、地元の野菜のほか山菜、大原伝統の漬物、工芸品などを販売されてます。
もちの館では、餅やうるち米のだんごのほか加工食品、弁当などを販売されてます。
5月定例議会で5月22日、本会議場で初めて代表質問させていただきました。
質問内容はこちらからご覧いただけます(PDF:226KB)
ご覧頂くには閲覧ソフトウェアのAdobe Reader(無料)がインストールされている必要があります。

私の活動理念に挙げております『御薗橋周辺の交通渋滞解消にむけて堀川通拡幅』にむけて、5月定例議会で御薗橋の基本調査の費用が計上されました。
御薗橋の改修、堀川通拡幅に向けてこれからも取り組んでいきます。
日本では、1990年から5月12日を『看護の日』と定め、5月12日を含む週を『看護週間』と定めています。京都市立病院では、市民や患者さまに『看護の心』の啓発を目的にさまざまな展示や講習会が開かれており、京都市立病院の事務局長さんと看護の大切さについて話し合いをさせていただきました。
平成20年5月定例会は、5月16日から6月5日までの予定です。
また会派の代表質疑は5月22日の予定です。詳しい事は、京都市会のホームページで御覧いただくことができます。
私の所属する教育福祉委員会で京都国際マンガミュージアムと学校歴史博物館を視察しました。京都国際マンガミュージアムは旧龍池小学校の跡地を利用したすばらしい事業であり、総整備費の半分は精華大学が出資したそうです。
学校歴史博物館は、旧開智小学校の建物を利用し京都の教育と学校の歴史を教科書、教材や古文書などの歴史資料を使って展示してありました。
船形萬燈籠保存会の船山火床下草刈り(写真左)に保存会員として参加してきました。この行事は、8月16日に行われる五山送り火のための準備で毎年行われています。
残念なことに船山の入り口の所に不法投棄(写真右)がしてありました。
待鳳小学校の校長先生にお会いし、学校についての色々な課題や設備について、これからの学校教育全般についてなど意見交換をしました。
氷室地区で行なわれている実放水訓練を視察させていただき氷室地区の方(写真)と意見交換をさせていただきました。
花と緑の市民フェアのオープニングセレモニー(写真)に参加してきました。花と緑の市民フェア(写真)は、本市の花き振興と都市緑化推進を目的に開催されてます。門川市長も参加されており意見交換をさせていただきました。
京の三大奇祭のやすらい祭を視察し、今宮のやすらい・川上のやすらいの関係者の方と意見交換させていただきました。風流傘(写真)の下に入ると今年1年病気にかからないといわれており、多くの方が無病息災を願っておられました。
北区の鷹峯学区に設置された『みょうしゅう児童館』の施工式に参加しました。まだまだ児童館を必要とする子供達がいるのでこれからも児童館のより良い整備推進に力を注ぎたいと思います。
来年度予算を審議する2月定例議会が閉会致しました。
来年度から職員の不祥事を根絶するために4月からの1ヶ月間、
特別委員会を設置することが決まりました。
そして常任委員会の構成が変わります。
経済総務委員会、くらし環境委員会、教育福祉委員会
まちづくり消防委員会、交通水道委員会の5つになります。
私は教育委員会と保険福祉局が所管する教育福祉委員に
所属することになりました。
北区で「子ども達の通学路で接触事故が起きるかもしれない、ヒヤッとする交差点があるので、何か対策を考えて欲しい」との情報要望を頂きましたので、現場を確認致しました。
子ども達が安心して通行することが出来るよう、これから学校などとも連携して土木事務所と一緒に取り組んでいきたいと考えています。
大宮地区で街頭演説をさせていただき私の思いを訴えさせていただきました。
西賀茂車庫の違法自転車駐輪を視察してきました。無料自転車駐輪場所から自転車が数台はみだして停めてあり点字ブロックの上に停めてありました。これは早急に対策を考えたいと思います。
中心部には多くの駐輪場が設置されており歩道の幅員や景観面など考慮すべき点はありますが、京都市にとって大いに参考すべきと考えられます。
場内の施設で特に注目したのは場内で設置されている発泡スチロールのリサイクル施設と生ゴミ施設でした。 場内で発生するゴミを場内で処理するという考えは今後広まるだろうと思われます。